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休憩時間の生徒の様子

更新日:3月6日

加古川優考塾の平日の授業は1日2教科を基本としており、教科間で約10分の休憩時間を設けています。その時間の過ごし方は生徒個々に任せています。


一般的な休憩のイメージは、トイレ休憩や水分を取ったり、脳を休ませるために軽く目を閉じたり、仮眠を取ったりなんかが思い浮かぶのではないでしょうか。そのように心や体をリフレッシュさせることで集中力を回復させ、次がんばるためにも休憩は必要性の高い大切な要素だと思います。


一方、当塾の生徒の休憩時間に目をやると、どちらかといえばアクティブな休憩時間を過ごしています。例えば、囲碁や将棋をしたり、VR映像を見たり、お絵描きをしたりです。また、最近では次の授業始めに理社の1問1答小テストを入れていますので、それに向けてお互いに問題を出し合いながら勉強する積極さもみられます。


人によって適切なリフレッシュ方法は異なるので最適なラインを提示するのは難しいですが、何も強制していない時間の中で、それぞれが自主的に行っている内は問題なさそうです。スタッフ側も様子を見ながら負荷のかかり方を調整していきたいと考えています。



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